ひまわりの散歩道

顔の赤みを化粧品で上手に消せた!ポイントは意外なとこ

ほっぺたが赤い子って可愛いイメージがありますよね^^
小さなまん丸顔の女の子が浮かびます。

確かに可愛い、小さな子なら。。(汗)

私、50前なんですが、、ほっぺたが赤いんです。可愛くないですw
これ、すっごく悩んでました。← ここ過去形!

どうしてだか大人になってから顔の赤みが気になりだしたんです。大人ニキビともいえる顔だけの小さなブツブツも出やすいし、首から上が痒かったり、、紫外線の刺激にも弱いし、、

とにかく扱いにくい顔色で、一生懸命メイクで隠していました。

2、3年前までは、カバー力があるのに自然に見える抜群にいいファンデーションがあったのですが、最近は、「顔の赤みを消す」事に関してすごくクオリティーの高いファンデに出会いました!

顔の赤みで悩んでいる人って私の周りにはいないと思っていたのですが(実際、頬の赤い方はいなかったし・・)

でも、それは化粧でカバーしてただけで、ほっぺたの赤味や肝斑などのシミで頬の色についてすごく悩んでいる人って多かったと気づいたんです(^^;

※私は、顔の赤みプラス肝斑らしきものも。。。というダブル(泣)

そんなわけで、今日はそのコスメについて書いてみたいと思います^^

顔の赤みを化粧品で上手に隠せたそのワケとは?

ずばり、私がイチオシの赤味を消す、隠すコスメは
『かづきれいこ』のかづきメイク!・・で売れているイエロー化粧下地」なんです。

 ↓  ↓  ↓  ↓
エクセレントミルキーファンデーション といいます。

その前は、 『女優肌』で有名な江原道のファンデーションを使っていました。
 ↓  ↓  ↓  ↓

これも、ホントいいんです^^
カバー力があるのに、自然なつき加減で、女優さんたちが使っているというのも分かる気がしてました。

でも、「顔の赤みを消す」技は、やっぱり「かづきれいこ」のイエローが抜群だと感じました。

ポイントは、すでに書いてあるように「イエロー」の化粧下地!
私は、頬の赤味を消すために、グリーン系の下地を塗っていました。。でもそれでは頬の赤味ってキレイに消えないんですよね。。くすんでしまうっていうのか。。

それが、このイエローは絶妙に赤味が消えるんですよ!

昔イエローの下地も使った事があったのですが、肌色がくすんだ感じで元気がない印象になってしまうのが嫌で止めてしまったのですが、同じイエローといっても、メーカーによってはいろいろなんだと改めて試してみる必要性を感じました。

かづきイエロー」という呼ばれかたもしているようなので、やはりかづきれいこさんの色の拘りは他の色合いとは違うものなのかも知れませんね!

もともと、かづきれいこさんは、心臓病の影響で顔が赤くなるという悩みをお持ちで、その悩みを解消したくてファンデーションを手掛けたようです。

そこでたどり着いた色だったんですね。
かづきれいこさんは、顔のアザやケガなどの跡をカバーする「リハビリメイク」をされている方でもありますね。

顔の赤みや頬のシミで悩まれている方は、試してみる価値はあると思います。

私も年々、顔の赤みが気になりだして、、人に指摘されるのがホント嫌だったんですが、この化粧下地を使いはじめてからは、そんな心配も吹っ飛びました(笑)

化粧品一つで、気持ちまですっごく明るくなれるんですから、ありがたい事です♪

どうして顔(頬)が赤くなってしまうのか

ひとくちに顔が赤いといっても、いろいろな原因があるようです。

赤ら顔になってしまう主な原因は、毛細血管の拡張によるもので、元々色白で毛細血管が透けやすい人は生まれつきの体質だと言えますが、大人になって赤ら顔になった・・なんて人は、洗顔やスキンケアの際に肌を傷つけてしまい肌が薄くなってしまっているということもあるのだそう。

うーーん、私は後天的に肌が薄くなってしまったタイプかもです(^^;
ゴシゴシと肌を擦ったりピーリングをしたりすると、皮膚の薄い鼻の頭などは赤くなってしまうらしいです。。。(泣)

そして、ニキビや吹き出物などの肌トラブルも顔が赤くなってしまう原因の一つになりますね。

暑さや紫外線などの少しの刺激でも反応してしまう人など、体質的な原因が多いようですが、中には病気で顔が赤くなってしまう場合もあるようです。

主な病気と言われているものは、、、
・糖尿病
・高血圧症
・赤血球増多症(多血症)
・肝臓の病気
・心臓の病気

病気については、もう診察してもらうのが一番です、勝手な判断で悪化させては大変。。
皮膚に問題があるのか、内臓疾患なのか、ストレスなどによるものなのか、、

いろんな原因が合わさって赤ら顔になる場合も多いので、いろんな方が悩まれている気がします。。お酒を飲んでいないのに、赤ら顔って、、恥ずかしいですよね。

そんな時、女性なら(いや、男性でも)化粧下地ならイエローでカバーできるんじゃないかと思いました。ちょっとした事で気持ちが晴れると、自律神経のバランスも安定してクールに過ごせますしね^^

※頬に出来る赤いシミ・・肝斑の場合の理由など
頬に肝斑が・・!この治療って保険適用になるの?

シミの場合にも、カバー力のある化粧下地やファンデーションは役立ちますよ♪

かづきメイクの番外編!← 私のおススメ

顔の赤みを消すメイクとは関係ないのですが、かづきメイクと知り合って、かづきイエローのマジックに魅せられている私ですが、他にもお気に入りがあります^^

これは、すでに定番で多くのファンもいる「アイブロウペンシル」です。

一般的なアイブロウペンシルって固めが多いのですが、このペンシルは柔らかいのにしっかり乗るんです。

なんど使っても眉毛の皮膚?を痛めないのが嬉しいです。・・眉毛を痛める?というのも変な表現なのですが、、(^^; アイブロウが合わないと眉毛が被れて痒くなるんです、私!(泣)

その点、かづきれいこさんのアイブロウは柔らかい!で、しっかり書けるというもの。
色合いもとても肌に馴染むので愛用しています。

機会がありましたら試してみるのもいいかも知れません^^

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